・胆振/日高の温泉

2014年9月 2日

登山日記~オロフレ山~(8月1日)

ども、ねじです。

怒涛の更新!次行ってみよう~~!

Orofure_guide

休みが合うと、とにかく新しい山に登りたい病。

アタシが山を選ぶ基準は、初心者でも登れることと、2時間前後で登れること。
そして、できることなら、高度感があると嬉しい。
8月になり、さすがの札幌も猛暑日。
涼しい山がいいなぁ・・・ってことで、全ての条件をクリアしたオロフレ山へ。

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標高930mのオロフレ峠の駐車場。
札幌は30度超え。到着したココの気温は23度。最高やん!
絶好の登山日和。

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入山届を出して、いざしゅっぱーつ!

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登山開始からしばらくは緩やか。森林浴しながら進みます。

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羅漢岩が見えるエリアへ到着。
初心者でも登れるとは言え、この辺りは道も狭く、ドキドキ。

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断崖な感じ。写真で伝えられないのが悲しい。
足が竦みそうになるほど、ずっと下まで続く岩の壁。

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ひょえ~~~あそこまで登るんですか!?
登りたいと言うワリには、イチイチうるさいアタクシ。

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テクテク、テクテク。汗だくになりながら登ります。
そして、この山のニセピークに3回くらい騙される
もう着く!!って思っても、まだ先があるときのガッカリ感ったら・・・

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そんなことをブツブツ言いながらも、とーちゃこ!

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360度のパノラマを眺めながらの山頂メシは最高です
(うめすび、めっちゃおいしかったのに・・・期間限定だったのかな・・・)

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遠くの山々がきれいに見えます。
登ってきて良かった~~~!って思える瞬間。

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空が近い!雲が近い!山がいっぱい!

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この山で出会ったお花たち。

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ハイオトギリソウ
上のも同じかな。岩場で逞しくキレイな花を咲かせていた。

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ウメバチソウ
急勾配でへこたれそうなときでも、お花に元気をもらう。

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ウツボグサ
マツボックリみたいな蕾?がたくさん見られました。

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ヨツバシオガマ
終わりかけ。満開のトキに見たかったな。

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タカアザミ
青い空に映える紫。毒々しいようでかっこえがった。

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蜂群がりすぎて気持ち悪い。

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岩場の下りは登り以上に大変。

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四本足で下ります。もう少し足が長かったらよかったのに(笑)

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登りのトキにビビった急な岩場。
触ると冷たくて気持ちよかった。一番涼しいエリアだったかも。

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『人間ってすごいね』
登山すると、お馬鹿なアタシが必ず言ってしまう一言。

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宇宙人の顔みたいな木。

短時間で登れるけれど、高度感あり岩場のゴツゴツ難所もあり
楽しい山でした。ニセピークも覚えたし、また登りたい。

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登山のあとは、汗を流す温泉。
ずっとずっと来てみたかった、「新登別温泉荘」
7月と8月だけの期間限定です。

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3つの内湯と1つの露天風呂。全てが貸切スタイルで、
あずましく過ごせました。
もちろん泉質も最高。手作り感溢れる温泉に大満足。

疲れもぶっ飛んだ・・・かな?(笑)

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2014年6月 2日

ねじ!ドライブへ行く!

どうもどうもどうも、ねじでっす

暖かくなり、出掛けたい欲と写真熱が出てきた今日この頃。

5月30日はソロ休。どこに行くべかと妄想を繰り広げ、
満開だという菜の花を見に行くことに決めたのであります。

そんな訳で一人ドライブに出掛けてきました
菜の花マップをプリントし向かった先は安平町。
滝川の菜の花も有名らしいですが、安平なんてなかなか渋い。

ナビで指示された道にブツブツ文句を言いながらも、無事到着。
満開とは言え、さすが平日。観光バスが一台いたきりで、
ごっついカメラを持ったシニア層がちらほらな感じ。

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一面の黄色の絨毯に、ただただウットリ。
もやっとしてるのは空模様だけ。

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目で見た感動を写真にするのは難しいね。
ひろ~い黄色。どこを切り取ればいいのやら。

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菜の花畑の周りは、耕された普通の畑があるだけ。
ほんとになぁ~んにもない、それがまたキレイに見える理由なのね。

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ぶぅ~~~ん。
蜂サンのお食事ドキでした。しゃがんで気配をじっと消し、
チョウチョを待ってみたけど・・・お腹いっぱいだったんでしょうか。
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やっぱり、寄りたくなる。青はなくとも黄色に元気をもらう。
寄ったからいいという訳でもなさそうだ(笑)

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上に~上に~~
下から覗いて見るのもいいね。

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止まれっていうもんだから、こぴっと止まったよ。
黄色しかない景色に赤はビビビ色。だからって標識・・・(笑)

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やわらか~に見せることはできるべか。
こういうのどうしたらモット上手に撮れるようになるのだろ。

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風が吹き、揺れる菜の花。ぐーるぐる

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一面の黄色見てたら、もうよくわからんくなってきた。
大好きな白樺と、ぽつんと咲いてた菜の花を見つけたよ。
気づけば100枚以上撮ってしまい、見直してもどれがいいのか
もうさっぱりわからない・・・がびーん。
写真だらけの記事になってしまいました。ま、いいか(笑)

今、安平町菜の花フォトコンテスト2014なんてのが開催されているらしい。
上手い人がどんな写真撮っているのか、楽しみだなぁ~~~
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私はやっぱり花よりダンゴよね
嗅覚レーダーを頼りに、旨そ気なお蕎麦屋さんを発見。
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辛味おろし蕎麦。美味でごじゃる。
とろっとろの蕎麦湯も堪能できました!
ちょっと量が足りない・・・と思ったのは、きっと腹ペコすぎたせいだと思う

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お腹を満たした後は、やっぱり温泉
何年も前に一度来たっきり。キレイになっていました。
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まだ、桜が咲いていました。
桜とツツジのコラボ。ツツジはみんなあっち向きですが(笑)
蓮の季節はもっとキレイだろうな。

そんなこんなで、一人ドライブ満喫したのであります!

それではみなさん、ごきげんよう、さようなら。

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2009年12月27日

大和旅館 番外編。

ども!ねじです。


Imgp3324 大和旅館にある手湯。

「しあわせの手湯」って名前がいいですね。

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しかもハート型。

もうすでにこの温泉が恋しいと思っている今日この頃。

大和旅館のご主人と女将さんは、どうやら私たちと歳が近いみたい。

そんな簡単なものではないのでしょうが、
二人で温泉宿!なんてうらやましい限り。
年末ジャンボ当たらないかなぁ。。。

今回、迷いに迷って決めた大和旅館。
結果は大満足です。

良い温泉においしい料理。きれいな部屋にふかふかの布団。
これだけあればもう何も言うことはありません。

それなのに、1泊2食付きで、一人4875円。

また行きたいと思う宿が増えました。

女将さんに聞いたトーヤマン。
NHKの放送も見ました。
来年、また洞爺に行かなくちゃ!ですね。




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大和旅館 お食事編。

ども、ねじです。

お次はお食事編。どど~ん!といっちゃいます。

Imgp3277 夕食は、黄金豚のしゃぶしゃぶをチョイスしていました。
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アップ!

お肉の下には野菜もたっぷり!

この黄金豚、甘い!!!
とろん。ととろけるような甘みがたまらんです。

揚げたてほくほくの、粗めのメンチカツも最高にウマシ!です。

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そして、なんと。
女将さんが、キンキの飯寿司をサービスしてくれました。

キンキですよ。キンキ。キンキを飯寿司にするなんて~!

いやぁ。なんとまぁ。
おいしいの。おいしいの。本当に。

何しろ私は飯寿司が大の好物。

キンキの旨味が凝縮されていて、甘い。旨い。
こんなんまい飯寿司は初めて食べました。

女将さん、ありがとうございました

Imgp3285 キンキについて語りすぎました

ご飯・お味噌汁はセルフサービス。

このご飯がまた旨い!と蛤さん大絶賛。

洞爺の農家さんが作っている
財田米。

もちもちと、お米の味がしっかりでおいしいご飯でしたよ!


女将さんから、食事の量は大丈夫?かと聞かれましたが
お肉もたっぷり、おかずもついて
男性でも満足できるくらいの量でした。

大手温泉旅館などのように、ででで~ん!という料理が
食べきれなかったりなどもろもろの諸事情を考慮して、
ココでは一品入魂な料理を提供しているのだそうです。

大満足ですよ!
生き生きした北海道の食材をいただけて嬉しい限り。

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朝ごはん!

目玉焼きに肉じゃが、
ウィンナーにシューマイと納豆。
ご飯とお味噌汁。

私たちにしてみればご馳走です(笑)

何しろ朝ごはんにおかずなんて・・・ないもの。我が家は。
納豆ご飯とか卵かけご飯とか。。。だから

蛤さん大絶賛のご飯。んまいです~!

ご馳走さまでした

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大和旅館 温泉編。

どうも、ねじです。

続いては、温泉!
19時半に宿に到着し、19時45分に夕食をお願いしたので、
まずは、ざぶーんと浸かろうっと!

Imgp3270 1階からちょっと下がったところに温泉があります。

ちなみに、看板の下に敷いてあるのは、
なんと阪神タオル。どうでもいいか。

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↑の写真を左に行って
この大きなのれんをくぐると
すぐ温泉です☆

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女湯です。
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どどん!

向かって左側があつめ。
右側がぬるめです。

源泉100%かけ流しの湯に浸かり
虻田から毎日洞爺に通っているという
おばあちゃま達と会話が弾みます。
男性側からは、おばあちゃま達のだんなさんと思われる
おじいちゃまのノリノリな歌い声が聞こえてきます

話が弾みすぎて、
ざぶんと浸かるだけのつもりが・・・
時間が気になっていたねじなのでした。
Imgp3304 きれいに並べられたケロリン桶。

なんかこういうのって、きれいに並んでいると
それだけで気持ちが良い!

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脱衣所。

これがまたすごく広くて、
同じくらいのスペースと棚が向かい側にもありましたよ。

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男湯。

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こちらは、壁側にどどん!と。

女湯と同じくらいの大きさでしょうか。

Imgp3311 私が時間を気にしていた頃、
同じように蛤さんも、地元のおじいちゃまとのアレで、
ハラハラしていたようでした(笑)

最低限のアメニティも揃っています。

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いやぁ。
とっても良いお湯でした。

美人の湯

湯あがりはさっぱりですが、
化粧水とか何もつけなくても
しばらくすると、しっとりすべすべの肌になります。

この日ねじは酷い肌荒れで、
顔から血が出る勢いだったんですが、
つるつるすべすべになりましたよ☆

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大和旅館

どうも、ねじです。

22~23の連休を利用して、大和旅館に行ってきました。

Imgp3322 この写真は朝写したものですが、
実際の到着は19時半。

ねじがこの日健康診断だったため、
温泉目的だけの旅にしては遅めの到着でした。

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来年、洞爺湖温泉が誕生してから100年。

お客様還元キャンペーンから始まり、
2010年はイベント目白押しのよう。

しかしこのポスター、ゆるキャラでへたうまな感じが好きです。
このおっさんのように私も湯に浸かりたい。

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宿の方にお部屋まで案内していただく。

今宵のお部屋は、208号室。

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お部屋。

窓から洞爺湖も見えました。
広々ときれいなお部屋であずましい。

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↑の写真の左側には
3畳ほどのこんなスペースが。

ここに布団を敷いて寝たくなりますね(笑)

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お部屋には女将さん手書きの
宿の情報や、洞爺湖のグルメなどがあり、ほっこりします。


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男性側のトイレ。

渋い雰囲気です。中は台所な感じ。

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女性側は、こぎれいな洗面台が3つ。

ま、私は男性側の台所風で問題ないのですが、
女性ならこっちの方がうれしいでしょうね☆

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2009年3月 2日

ホロホロ山荘(番外編)

早朝風呂を満喫し、朝食をとりました。

↓こんな感じ。

Imgp0879_2 それから、バスで帰宅ですが、なんとハムバスでした。サインがずらり!

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この一本前のバスは激混みだったらしいし、一本遅いだけで空き空き乗車でした。バスもいいものですね^^

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ホロホロ山荘(後編)

昨日寝てしまい。起床したのが、12時20分。

大浴場は12時30分から清掃。。。

寝てしまったことにショックを覚えつつ。二度寝。

で4時に再度起床。

一番風呂を狙う。。

Imgp0871 なんじゃあこりゃあ~!(でかかった。。)

でも非常にいいお湯でした~!Imgp0859 Imgp0863 Imgp0865 Imgp0866 Imgp0868 Imgp0870

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2009年3月 1日

ホロホロ山荘(前編)

年明けから昼の休憩すら満足にとれず、その日に帰れりゃまぁいいやっていう日々を過ごしていた蛤です。

そんな中、やっぱ行きたくなるのが温泉ですよね~!

で、いってきました。

去年のごきらく亭に続き、バス de 温泉プラン!

以下のプランで大変お安く行かせていただきました!

プラン名:【本誌掲載】もっと!和気あいあい♪ディナープラン
プラン内容:★*:;;;;;:*★ じゃらん2月号掲載 ★*:;;;;;:*★
            ご家族やお友達同士…特に!学生の皆様には断然オススメ!
            夕食時に60分飲み放題が付いているので皆でワイワイ楽しめちゃいます♪
            さらに、岩盤浴or貸切風呂のサービス!!
            どちらかお好みで選べます♪
            15分間隔で運行中の「湯めぐりGO!(シャトルバス)」に乗れば、名水亭・
            第二名水亭への湯めぐりもラクラクです♪
            便利な札幌発着の無料送迎バスも、ぜひご利用くださいませ!

で料金は↓でお安く。。フフフ。

7,500円(大人)× 2名
  小計:15,000円

合計:15,000円(税込・サービス料込)
利用ポイント:1500ポイント
ポイント割引後:13,500円(税込)

まずは貸切風呂から。という予定でしたが、要予約のため、一時間の空き時間が。。

で、まずはゴロンとしまして。。

呑みました。

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で、貸しきり温泉へ。

結構ココって広くって貸しきり温泉へは、川を渡ります。

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で温泉へ。。入る前に熱かったら水入れちゃってくださいねと言われ。

近くの「御宿かわせみ」もちょっと熱いイメージがあったもので心して入湯しました。

が、温かった。。。

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でもあがった後は思いのほかポカポカ暖まってました。

で夕食はバイキングです。

じつは、蛤自身、学生時代3年ほどホテルのバイキングレストランでバイトをしていたこともあり、バイキングのメニューを見るたびにこれは元々このパックでこうなっているとか分かってしまうので、敬遠していたのですが、最近のバイキング事情は変わったかなぁと楽しみにしておりました。

で、夕食。

イワナの姿焼き↓

Imgp0836_3 お好み鍋↓。自分の好きなものを鍋にしちゃいます。
(固形燃料と鍋、バターなどがおいてあります)

Imgp0843 豚しゃぶしゃぶ↓

Imgp0845 60分飲み放題↓。


Imgp0844 大変ご満悦な状態になり、夕食後、大浴場にも行けず、寝てしまいました。。

次回へ続く・・・

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2009年1月 3日

民宿500マイル 後編!

どうも!ねじです。前編の続きだす。

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じゃじゃ~ん!と、夕食。噂通りの量です。どど~ん!

いかシャブって、どんなもんか?実はあんまり期待して

なかったりしたのですが、美味しかったです(笑)

久しぶりに食べたハタハタも☆

お腹いっぱい過ぎて、ホッケは夜の晩酌の友になりました。

一つ一つ、美味しいんです。けど、ボリューム的に、

段々やっつけな感じで食べる事になってしまったのが残念。

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夜の露天、そして、露天から見る朝焼けもステキでした♪

初日の出。1月2日の日の出なので、『初』ではないですが

気分的に、日の出を楽しみにしていました。

自分にとっての初日の出でいいじゃないか!と。

いやはや、キレイでした。

露天から朝焼けを見て、部屋で日の出。

前編一枚目の写真は、部屋から見た日の出でっす

初詣とかも行かないので、なんか良くわかりませんが、

太陽にお願い事(?)してみました(笑)

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朝ごはん!たっぷりタラコがなんとも嬉しいのです。

朝も夜も、全体的に浜の濃い味でした。

もうちょっとだけ薄いと、もっとうんめぇと思うのですが。

まま、それは個人差でもあり、体調でもありますしね。

朝も夜も、満腹大満足でした。

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二つある内湯の、向かって右側の湯。

ここは、何時に行っても赤いマークが出ていて、

いつも誰かが入っているから人気なのか?と思ってましたが

いよいよおかしいと思って、開けてみたら誰もいません。

鍵がかかってなくても、『赤』マークが出てしまうだけなのかも。

結局ギリギリにそれに気付いたので、入れず仕舞でした

でも、なんだかんだで、内湯2回、露天4回と満喫し、

帰りも同じように虎杖浜駅まで、暑くて暑くて上着を脱ぎ、

袖を肘の腕まであげて、夏!な感じで歩きました。

ちょいと湯アタリだったのかも。。。(;´▽`A``

ここは、全部家族風呂で、内側から鍵を掛けて

入れるところがなんといっても魅力でした。

のんび~り。まった~りすることができました

ツルツル感がある、虎杖浜。良い湯でした。

そして。何より元旦宿泊って、なんだか良い気分でした。

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