温泉 道南

2009年8月26日

1泊2日走行距離850kmの旅。

どうも、ねじです。

先日の「道南の旅を振り返る」の巻note

旅の前日、私は、オールスター観戦で札幌ドームbaseball

それだけであれば全然問題ないものの、

試合開始前からギャーギャーと飲みすぎまして・・・beercoldsweats01

早朝に出発のため、蛤さんが起こしてくれたようなのですが、

なんと、ねじは「行かない」と言ったらしく・・・・・・・。キオクニナイ。

天気がずーっと悪かったので、釣りはできないと思いながらも

ロッドとベスト、ウェーダーは念のために積み込んで

なんとか札幌を出発。函館方面へと向かいますrvcardash

この日は、函館でやっている野外劇を一度観てみるといいよ!

という蛤父さまからのお勧めがあり、函館へと向かったのです。

まずは、八雲まで高速でビューンと。

・・・の予定が。ETC効果での休日ドライバーが増えているせいか、

凄まじく遅い、制限速度以下になりそうな車が・・・crying

なかなか、ビューンとは進まない。

私が、行かないなんて言った為に、出発が遅れたことを反省weep



なんとか、オープン時間の11時前に、「おぼこ荘」に到着。

ひかない汗と、良き温泉に会話も盛り上がりつつ

蛤さんが子供の頃、泊まった事があるという山小屋を見に行く事に。

Imgp2137

おぼこ荘から、奥へと、こんなダートを進みます。

Imgp2136

見えてきました。手前に車を止めて、歩いて向かいます。

Imgp2132

橋の下には川が。橋に、手すりも何もないのでちょっと怖い。

Imgp2129

そんで、到着した山小屋がこちら。

私は初めて行く場所でしたが、

なんだか懐かしい感じの雰囲気。

温泉で熱くなったカラダを冷ますのにちょうど良いお散歩デシタ。

そのまま戻って、八雲から函館に向かうのはツマラナイってことで

途中の川を眺めたり、見市温泉も気になるよ~なんて

ブツブツ言いながら、277を熊石方面へ進む。

これが後になって、ラッキーな選択だったと知るのです。

(この日、大雨の影響で八雲あたりで土砂崩れが。

JRも国道もダメだった模様。知らずに回避していました)

実は、もう、とにかく私たちはお腹がすいていたのです。

で、蛤さんが、確かあの辺りに回転寿司があったはず!と

とにかく江差方面を目指す。

江差付近に到着し、いよいよ、回転寿司です。

ところが・・・・ランチの時間が終わっていたようで、

なんとお店、閉まってる。bearing

結局、何も食べれぬまま、江差から中山峠を通って函館方面へ。

Imgp2139

途中見つけた「ゆできび」に、ねじが異常反応sign03

甘くておいしいとうきびに、まだお腹へってるけど、大満足。

途中で何か食べていこうか~なんて話もあったものの、

もうこうなったら、函館行っちゃおうと決意。

野外劇見てからご飯になるだろうから、先に食べておいたほうが

いいね~との話になり、函館市内で回転寿司。

うまいよ。回転寿司。お腹すかせたかいがあったってもんだ☆

腹ごしらえもできたところで、

いざ野外劇!というところでしたが、この日は雨。そう雨なんです。

かなりザーザー降りだったもんで、中止じゃないか・・・と

そのまま蛤さんご両親と、夕食。

ところが、食べたばっかりだったので、お腹いっぱいcrying

Imgp2143

Imgp2144

でも、こんなおいしいお刺身や、

見たこともない、お洒落な感じの豚串。

そして、おいしいお酒をイタダキマシタ。

なんだかんだで、3次会まで。ありがたいです。感謝ですshine

お酒もまわりまわって、ゆっくり休むことができましたsleepy

さてさて、翌日。

朝市でいつも行くお店が、なんと定休日。

今回の旅はところどころでツイていない私たち。

でもせっかくだからと、朝市でイカ刺し丼を食べる。

Imgp2146

ちょいと高かったですが、美味でした。

Imgp2145

関係ないけど、マンホールもイカ。

お腹がいっぱいになったらば、温泉。

湯っ多里」で朝風呂満喫。やっぱ、湯の川の朝風呂はスキです。

ピリっとして、目もすっきり覚めますねspa

お昼は、蛤さん人生で2回目のラッキーピエロ。

初めて食べてから、お気に入りのようです。

Imgp2160 Imgp2161

今回はじめてラキポテなるものをオーダー。

デミとホワイトソースの融合。意外なおいしさでした。

さてさて、ゆっくりと札幌へ向かって帰ります。

が、せっかく函館に来たんだから、フライショップを覗きたいeye

「釣り旅北海道」を片手に

ANGLERS HUT へ向かうがなかなか見つからず。

蛤さんは諦めムードですが、なんだかねじが悔しくて。

近く?にあった商店で、道を尋ねる。

なんとその商店のおばちゃんが、釣り人(海)だったようで

私たちの目的地のショップが、気になっていたんだよね~とのことで

場所を教えていただけました!感謝ですshine

無事に到着し、ちょっとした買い物。

札幌のショップとは違って、繊細なアイテムが多数。興味津々。

さて。帰り道も、通ったことがない道や、行ったことがないところを!

ってことで、木古内から上の国へつながる道を選択!

地図を見ながら、湯ノ岱温泉ってどんなんだろ~と言いながら

進んでいくと、ずーっと何もなかったところに突然民家が出てきて。

意外に開けた湯ノ岱へ到着したのです。

そしたら何とも、入りやすそうな、そしてロマンチックな名前の川が

あったので、早速入ってみます。

Imgp2177

ま。独立記事にできない、所謂、釣れない釣りでしたが。

ただ、濁流、ドロドロ、そんな川しか見かけなかったので

川に入れただけでも良しとするのです。

一汗かいたあとは、「国民温泉保養センター」でひとっ風呂。

その後は、延々と海岸線を。

はじめのうちは、

Imgp2197

親子熊岩」なんぞ見つつ、楽しいドライブ。

島牧あたりでは、ここらあたりが海アメの釣り場なのね~と

わいわいとしていたのですが。

すっかり海岸線ドライブにも飽きてしまい。

とうとう、寿都のあたりから尻別川沿いに蘭越へ抜ける。

あとはいつものコース。

すっかり長い長い道のりを蛤さんに運転させてしまいました。

ありがとさんhappy01

850キロという走行距離にあわせて?

うっかり、長い記事になってしまいましたbearing

いじょ!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年8月25日

上ノ国町国民温泉保養センター

どうも、ねじです☆

道南の旅、三湯目は、

湯ノ岱温泉!上ノ国町国民温泉保養センター。

実は、湯ノ岱温泉って、知らなかったのです。

たまたま、たまたま通りかかったのでっす。

そんな偶然通りかかる場所ではありませんが(笑)

Imgp2166

 

Imgp2168

小さな駅に、温泉猫。

こりゃ期待できるかな!と勝手に想像しながら、

まずは近くの川で、竿を出す。

あまりにも魚の反応がないため、飽きてきて。

ぶらぶら歩いていたら、なにやら温泉が!!

Imgp2183

ブクブクと湧いている。そしてテンションあがる(笑)

Imgp2187

ロッドを片手に川はそっちのけで、そのまま散策していると、

露天風呂みたいな、温泉場を発見。

触ってみると、かなり温いけど、湧き出る温泉にまた興奮(笑)

「お~い!!!蛤さん!!!」と、

大声あげたら、ニョロリとヘビが出てきたのにはビックリ。

たしかにヘビさんのお好みの環境ですが。焦りました・・・coldsweats01

早々に撤収し、温泉へと向かいます!

Imgp2190

わくわくしながら、いざ。

Imgp2196

浴槽は3つあり、手前から、42度、38度、35度と並んでいます。

この日はとても暑かったので、35度の温泉満喫。

ただ35度の浴槽はジャグジーのようになっているので、

38度浴槽が好み。交互にはいってみました☆

浸かっていると、身体中につく気泡。

わぁ・・・・。たまらん。

露天風呂はありませんが、浴槽の見た目と身体にまとわりつく気泡.

そして、熱い日に入るぬるめのお湯。

もう、言うことナシデシタ~~~heart04

Imgp2191

Imgp2194

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月24日

湯の川温泉 湯っ多里

どうも、ねじです。

前回記事の「おぼこ荘」に始まった道南の旅。

2湯目は、湯の川温泉で朝風呂。

Imgp2147

Imgp2148

朝から地元のお客さんで賑っていました☆

蛤氏に聞けば、男性側の脱衣所にはなかったという

↓のなんとも言えない注意書きが、ねじにはツボ。

ぜひ写真クリックして、ご覧あれhappy01

Imgp2149

Imgp2150

Imgp2151

Imgp2152

Imgp2153

ヘタウマな温泉猫さんが、たまりません(笑)

さてさて。温泉です。

Imgp2154 Imgp2155

露天風呂の方が温め。

やはり地元のみなさんは、熱い内湯がお好みの模様。

そのため、写真は露天風呂のみ。

どちらもこぢんまりした浴槽ですが、

常に新鮮な湯が注がれており、それはそれは良いお湯でした。

内湯も、湯の川独特の、入れないほどの熱さではなく

ピリッと熱いお湯が、眠気覚ましに最高でした。

道南。よき温泉がたくさんあります。たまらないわ☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月23日

八雲温泉 おぼこ荘

  どうも、ねじです。

PCの調子が悪く起動も怪しいため、ブログも放置気味でしたwobbly

メインPCの利用を諦め、モバイルPC利用中。

う~ん。なんともスムーズです(v^ー゜)

Imgp2115

道南は行ってみたい温泉が山ほどあるわけですが、

この日は、八雲温泉 おぼこ荘へcardash

今シーズン、土日となれば必ず雨。

この日も雨・・・rain

寒い中温泉に入れるのはありがたいです☆

Imgp2116

キレイな脱衣所。

営業開始直後だったので、どうやら誰もいないようです。

Imgp2117

洗面台。

不思議だったんですが、有料のドライヤーの下に

無料のドライヤーが備え付けられていました。

しかも無料のドライヤーの方が高性能っぽい(笑)

では早速お風呂へ。

Imgp2118

シャワーは、写真右上の方にもありました。

Imgp2119

Imgp2124

内湯。

好みの雰囲気ですよ。

Imgp2120

露天風呂には、この道を下っていきます。

Imgp2122

写真を見てもなんとなくわかるとおり、結構な雨でした。

そして掃除の後なのか、お湯が半分ほど。

寒くて仕方ないので、浸からずに内湯のみ堪能。

熱すぎないお湯でしたが、あがった後の、

身体がものすごくあったまっていることにびっくり。

しばらく汗が引かず、温泉効果のポカポカも一日続きました☆

天気の良い日なら、露天風呂も気持ちいいのでしょうねhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月27日

しかべ間歇泉公園

どうも、ねじです。

道南旅行、番外編温泉その2☆

しかべ間歇泉公園です。

Imgp0240

Imgp0242

Imgp0243

うっかり?いや、間違って、裏手の方から見てしまいました。

98度と書かれた源泉はグツグツと沸騰状態でした。

緑の鉄枠の中に人がいて、なにやら作業中。

熱くないのか?いやぁ熱いだろうなぁ~。

Imgp0248

足湯もありました。タオルもあり。

この日は強風のため、吹き上がり具合を調整していたようです。

それでも十分な見ごたえがありましたが、

↓↓これ以上高く吹き上げるとなると、すごいんだろうなぁhappy02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月24日

水無海浜温泉

どうも、ねじです。

道南旅行、番外編温泉その1☆

水無海浜温泉です。

Imgp0227

Imgp0224

私達が訪れたときは、

入るときの出来ない時間帯でしたが、こんな開放的な

景色の中、入る温泉は最高なんだろうなぁと思うのです。

海水浴なシーズンとか、夕暮れ時とかもいいですねhappy02

Imgp0219

Imgp0221

今月は、なかなか入るのが難しい時間帯ですなsweat02

Imgp0217

ちょいと上の所に脱衣所がありますが、

湯船の近くでいいんじゃないか?と思うのは

私だけでしょうか・・・?あ、水着だからかぁ。。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年10月23日

濁川温泉 美完成

どうも、ねじです。

更新がなかなか進みませんcoldsweats02

そんなこんなで、道南旅行5湯目は・・・

濁川温泉の美完成へ

Imgp0284

Imgp0288

翌日は仕事だというのに、濁川でこの暗さcoldsweats02

でも、のーんびりとさせてもらいました。

Imgp0275

女子風呂の内湯はこんな感じです。

諸事情により、露天側から撮ったものです。

Imgp0273

露天はこんな感じです・・・って暗いですな。

どうやらライトがあったようですが、気付かなかったデス

Imgp0278

やっぱり、まったりと内湯な気分だったので、

ココでのんびりしましたscissors熱すぎず、ぬるすぎず、

好みの湯温デシタ☆

同じ濁川でも、新栄館と泉質が違うものなんですね。

でも、やっぱり同じように効く~温泉でした。

新栄館も美完成も、

なぜだか膝だけ真っ赤になる、ねじでした。

もしかして、膝が悪いのか!?

Imgp0283

Imgp0285

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年10月21日

谷地頭温泉

どうも、ねじです。

間を挟んでしまいましたが、道南旅行4湯目。

念願の『谷地頭温泉』に行ってきましたrun

3日目のこの日、元々この温泉に行きたいと、

蛤さんにお願いしていましたが、朝起きたら、

なんと蛤父が行こうぜと誘ってくれているとの事。

そんなステキなお気遣い嬉しいねじです。

Imgp0204

朝から混雑なこの温泉では、 余程チャンスを狙わない限り

ここでの写真はムリなんでしょうね。。。

お風呂は高温湯、低温湯、気泡湯、露天風呂があり

露天風呂は、五稜郭風な星型の湯船でした。

しっかし道南。高温には入られません(゜ー゜; あぢぃ。。

『ちょっと今日は遅いわね~』なんて、

おばあちゃん達の会話を聞きつつ癒されました。

| | コメント (2) | トラックバック (2)

2008年10月17日

大盛湯

どうも、ねじです。

道南旅行3湯目は、湯の川にある温泉銭湯『大盛湯』

函館に来たからには、熱い湯に浸からねばならん。

ということでやってまいりました。

Imgp0196

結構行き当たりばったり(ノリ)で決めてしまいましたが、

地元民でいっぱいのいい雰囲気でした。

(・・・なのでさすがに写真は撮れませぬ~sweat02)

三つの浴槽が繋がっていて、向かって右側から

激熱→熱→温の順で並んでいました。

『真ん中の浴槽が熱ければ、左の浴槽へ』などと

書かれた札もおいてありました。

ひとまず、温湯に浸かり冷えた身体を温めます。

ここまで来て、熱い湯に浸からないのは勿体無いと

結構ビビリながら、真ん中の熱湯へ・・・・。

意外と大丈夫ではありましたが、

一ミリたりとも動けないほど熱い~っっcoldsweats02

しばし我慢しましたが、地元のオバサマが、

右の激熱湯からザバザバと洗面器を使い

私のギリギリ湯をどんどんと熱くしてしまったので

ギブアップ~wobbly 爪が痛い・・・

以前、同じ湯の川の根埼湯(日の出湯の隣)に

行ったことがありますが、その時は地元民に今日は

温い方だよ!と言われてもなかなか入れないレベルで。

それを考えると、3つの浴槽があった大盛湯は

激熱ビビリな私にも安心な湯でした~。

ぽかぽかが続いてホックリですspa

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月16日

枕木山荘

道南旅行2湯目。

蛤さんのお父さんオススメの枕木山荘へ。

お父さん曰く、一日中温泉効果ですべっすべとの事。

ぬるスベ感ダイスキな私はワクワクです☆

Imgp0164

国道から入り新幹線工事なトンネルを横目に進みます。

Imgp0162

山の中にポツンと建つ枕木山荘に到着です。

Imgp0137Imgp0138 脱衣所。ベンチがあってのんびり

できるのが良かです♪

Imgp0141

Imgp0142

Imgp0144

女風呂です。源泉( 8度くらい)が注がれています。

浸かっていると、肌がじんわーりと、ぬるっと感が

出てきます。

Imgp0147

Imgp0148

男湯です。

誰もいなかったので

男湯と女湯をつなぐ扉を開けて見てみましたが

なんと珍しいことに、女湯より若干、ほんの若干ですが

狭い浴槽のようです。

Imgp0160

Imgp0161

まったりと、美味しい食事が出来そうな休憩所もあり、

湯上りもすべすべが続く、良いお湯でしたheart04

| | コメント (8) | トラックバック (1)

2008年10月14日

濁川温泉 新栄館

  どうもねじです。

すっかり更新を怠っておりました・・・sweat01

Imgp0100

2泊3日道南の旅cardash

まず一湯目は、濁川温泉 新栄館。

到着した時にはすでに日も落ち、日帰り入浴時間も

調べていなかったため、不安でいっぱいで滑り込み。

まだ時間は大丈夫との事で、早速中に入ります。

男湯は旧館、女湯は新館と案内されましたが、

ひとまず、旧館のあのお風呂見たさに蛤さんに

ついて行ってみました。

Imgp0094

こんな感じの旧玄関?を通り先へ進みます。

Imgp0095

ちょいと斜めっている?と感じる廊下を通り過ぎると…

Imgp0092

階段があるので、早速降りてみます。

Imgp0090

Imgp0089

脱衣所は仕切りがあって、二つに分かれていました。

Imgp0083

Imgp0084

薄暗くてより鄙びた感が満載ですな。

とりあえず雰囲気も見たことだしと思って、

女風呂に向かおうと廊下を歩いていたら、

女将さん?おばあちゃん?から、誰もいないなら

一緒に入ってくればいいしょ、と。

この湯楽しみにしていた私には嬉しいお言葉!

低温・中温・高温すべて順繰り順繰りと

楽しませてもらいました~ヾ(〃^∇^)ノ♪

そして女湯は・・・・・

Imgp0096

Imgp0097

Imgp0098

これはこれで好きなタイプですが、

旧館の男湯には敵いませんね。浴槽は一つ。

今回は男湯におじゃまできたので入っていませんが

中温な感じなのでしょうか。



ほんの20~30分浸かっただけで、肩こりはぶっとび、

何日か前から筋をちがえて歩くのも辛かった私の腰も

気付けばケロリと治っていて。

道南の旅。昼過ぎに出発し一日目は

ほとんど移動のみとなってしまいましたが、

この湯を味わっただけで大満足なのです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)