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2009年6月

2009年6月19日

オンネトー温泉 景福

   どうも、ねじです。阿寒湖二日目の帰り道。

ず~っと行きたいと思っていた

「景福」へ連れて行ってもらいました。

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早速露天風呂へ向かいます。

い~雰囲気が、ただよってまっせ!

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早速外に出てみたところ、こちらが女性側。

ステキな広~いお風呂を、あちこちで見ており

期待大だっただけに、女性側から見ると・・・

正直、ちっさっっっ!!!っと思ったねじです。

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しかし、ここは半混浴。

蛤さんに一度呼びかけてから、あちら側をのぞいて見ます。

雨の日曜日。のびのびと浸かることができましたspa

やっぱり温泉ってさ。男子が優遇されていると思うんだ。

そんなこと思うのは私だけか?と思いつつ。

ゆった~りと湯につかる。

でも、こんな半混浴の場合は男性の方が気を使うんだろうね。

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雨のせいもあり、ぬるーいお湯では、あったまらないぜ。

ってことで、内湯にやってきました。

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シャワーや石鹸などは一切ありません。

うわぁ~heart01スキです。この感じ。

しばらく浸かっていると、男性側も気になり、

またもや蛤さんを呼んでみる。

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はい。

誰もいないとのことだったので、男湯に通じる扉を開け

ずーずーしくも、男湯にも浸かって来ました。

女湯はけっこ~ぬるかったので

こっちの方がいいじゃんね~とオモイマシタ。

男湯。シャワーがなくても、お湯がこんなにじゃんじゃん出ていたら、

色々便利ですね☆

いいなぁ。ざ!男子。

とは言っても。

白濁なブルーの露天も、透明なまったり内湯もサイコーで、

女子風呂だって120%大満足なお湯でござんしたheart04

また行きたい温泉に登録っとscissors

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2009年6月16日

阿寒湖 2日目

こんばんは、蛤です。

6/14、夕食を取り、食堂で楽しい話をきき、酎ハイなんぞ

飲んでましたら爆睡してしまいました。

昨今仕事の夢みたり、自分自身、熟睡できる機会が減っていたので、

ひさしぶりのよい眠りとほどよい疲れを与えてくれた阿寒に感謝。

さて、朝歩いて湖へ行きますと、やはり休日、低温、雨のなか

フライフィッシャーが沢山。

入れる場所ないかなぁ~って探して、ようやっと入った場所。

3キャスト目あたりで、ヒット!

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昨日と同じヒットフライでした。

ここのサカナは本当にキレイで見とれてしまいます。

数えるほどしか湖での釣りはした事が無い初心者の私には、目からうろこが出るような館長のお話を伺い、試行錯誤。

私にとってフライは、フライを巻いて妄想してみたり、あせらず釣り場について自分なりの答えを探す時間を楽しむ時間だ。

たしかに釣れたほうが楽しいけど、釣れなくとも、そんな時間をもてたことが幸せに感じます。

また、他のフライフィッシャーが釣っているところなんてあんまりないもんだから、皆様のアプローチ方法を眺めるだけでも楽かった。

でも寒かった~w

小島を眺めるとこんな感じ。写真には写っていないけど、ツバメが沢山飛んでいてハッチしたてのモンカゲを捕食していた。

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湧き出る温泉で手と足をあたためつつ。

モンカゲ発見。

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ツバメやら、アメマスやらに食べられずの生き残り。君はラッキーだったね。

また、来月この場でロッドを振れるよう頑張るのだ。

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2009年6月13日

阿寒湖 1日目

どうも、ねじです。
現在、ザ!阿寒な、ねじ&蛤です。

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今回は、
ネオプレーンのウェーダーも
新しいベストも
蛤さんが頼んでいたETCも
全て揃い、最高な準備が整いました。

なので。
天気予報が雨にも関わらず。
蛤さんが昨日深夜まで勤務だったにも関わらず。
ねじは特に何もありませんが。
今回も強行釣行となったのです。

札幌→足寄まで高速1000円とは、ありがたや!
なんだかんだで、8時頃出発しお昼を過ぎた頃には到着しました。

もちろん、本日のお宿は、「東邦館」
荷物を部屋に入れ、準備をし、
館長サマに情報を伺い
いざ!Let´sFishigfish

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ですが・・・・・
やはり天気は雨rain
ドシャブリではありませんんが、時折強い雨があり
手は冷たいし、寒いのなんのって。
・・・・・チョットココロガオレソウニナリマシタ。

めげずに、場所を変え頑張っていると、
蛤さんが、連続フィッシュゲットsign03

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なんとも、キレイなアメマスちゃんでしたheart04

ヒレがあぁぁぁ。透き通るこの色!

私が釣った訳ではありませんが、

金色のアメマスちゃんに大興奮happy02

かわゆいったらありゃしない。アメマスちゃんラブheart02

あ。私は釣れていません。

でも満足しているのです。

あ。でも、明日釣ります、きっと、きっと。

蛤さんはぐっすり眠っていますが、

私は、一人アルコール摂取中beer

一杯やって、明日釣れる夢を見るのです。

それでは、また。



来月頭の釣行も、2泊3日で東邦館とかいいなぁ~

どうだろ?sumik5さん。

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2009年6月11日

月の栞

どうも、ねじです。

なまら東北旅行、食べ物編。

なんだかものすごく、東北編が続きます。

さてさて。いつまで続くことやらcoldsweats01

「月の栞」は2日目で。

午前中から、ババヘラアイスを食べてお腹は動き出す。

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そして、途中で見つけた、↑みそたんぽを二人で半分ずつ喰らう。

うめーうめーと、観光ムード満開。

武家屋敷なんぞ観て周り、すっかりお腹ペコペコ。

まぁ。ペコペコだったのは私だけですが(笑)

そんなこんなで、食べ物屋を探していると、

何軒か、比内地鶏の親子丼をメインにしたお店が並んでいました。

店先にあるメニューを見ると・・・・・スンゲー高いcrying

そこで決めたのが、ここ、月の栞でした。

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半分ずつ食べたのは、比内地鶏の親子丼と稲庭うどん。

たまごが濃厚で、とってもんまかった~☆

でも・・・でも・・・安い分、量は少なかったのです。

その後も、花より団子なねじは、途中のお店でお団子食べたりと

デブまっしぐらな、2日目の角館でしたとさ。


後半へ続く。

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2009年6月 8日

黒湯温泉

どうも!ねじです。

なまら東北!温泉編。第二弾は黒湯温泉です。

孫六温泉を後にして、さらに奥へと進みますdash

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奥に進み、見下ろす孫六温泉はこんな感じです。

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どんどんぐんぐん。どんどんぐんぐん進んでいくと

黒湯温泉が見えてきましたeye

↑写真の道をさらに進みます。

よ~し!中へ入ろう!と進むと・・・・

なんと。扉が開きません~shockど~して・・・。

どうやらここは入り口ではなかったようです。

開けられないように、でっかな石ころが置いてあったので

どけてみましたが、なんと、石は関係なく、やっぱり開かないcrying


気を取り直して、別の道を進みます。

・・・って。

別の道ってコチラ↓

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道・・・というよりは雪山。

しかも気温が高いので雪は硬くなく、歩くとズボズボ埋まって

歩きづらい。しかも結構深く埋まる。。。

これはほぼ到着時の写真ですが、

下の方を見ても、ちっとも孫六温泉は見えませんね。

ソレくらい強引に雪の中を歩きますsweat01

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やっとのところで、たどり着いた黒湯温泉。

この時はまだ、別の道があるとは知らない、ねじ&蛤です。。

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気を取り直して、早速お風呂へGO☆

男女とも芋洗い状態だったので、写真はありませんcoldsweats01

公式HPをごらんくださ~い。

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写真左にあるように、

唯一空いていたのは、

この打たせ湯。



イモ洗いだった↑の写真の左側に位置しています。

要は、丸見えってことですwobbly

タオル一枚で、駆け込んでいた男子達もいましたが(笑)

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結構広くて、休憩できる場所があったり、

混浴の露天&内湯があったりしました。

ご飯を食べて、お風呂に入って、

のんびりとした時間を過ごしました。


温泉の方に聞いた所、やはり別な道があったようです。

黒湯には、車でも来れるようになっていたようです。

どおりでなまら人がいるわけだ。

道を聞いて、どこ通って来たの?と聞かれ、

来た道を説明すると、あきれ混じりに笑われてしまいましたcoldsweats02

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ねじ作の、めちゃめちゃな地図ですが。

孫六温泉を出て、のりのりで黒湯へ向かう道。

橋を渡って、最初、黒いルートを通りました。

そしたら、まぁ。頑固な扉があって入れない。

んでちょっと引き返して、

青い道の雪山をガシガシ登りました。

温泉の人が教えてくれたのは、赤いルート。

あらまぁ。そんな道があったのね。




でも、結局。

青いルートで、転んだり滑ったりしながら

帰路へを進む、ねじ&蛤デシタ。

ウケる位、酷い道?!でしたよ。

まぁ。これも思い出ってことでc(>ω<)ゞ

では!また。

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2009年6月 7日

孫六温泉

どうも、ねじです。なまら東北、温泉編だす!

乳頭温泉のバス停でバスを降り、孫六温泉へと向かいます。

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大釜温泉の入り口から、奥へと進みます。

車では行くことが出来ないこの道を

ひたすら(といっても15分くらい)歩きます。

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道路の脇にある、温泉管や

川なんぞ眺めながら歩いていると

写真右の看板が見えてきました。

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まずは、ここで受付を済ませます。

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↑の写真の看板の下に、

おいしい沢水がありました。

暑い中歩いてきたので、冷たい水はありがたいsmile

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受付を済ませたら、早速お風呂へ向かいますrun

この写真奥側がバス停へと帰る道になっています。

Imgp1339 露天風呂入り口です。

左が女性、右が男性です。

↓の図のような配置になっていました。

Cocolog_oekaki_2009_06_07_17_59

女性用の脱衣所側から、混浴に行くには

混浴の内湯を通っていかなければなりません。

その内湯にはものすごい沢山のおじさんがいたので、

ねじは、諦めました。

Imgp1335こちらが女性用の脱衣所。

かなり新しいようで、

清潔感漂う感じになっていました。

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ここが、女性専用の露天風呂。

どういう訳が、全然人がいなく、ほとんど独り占めデシタ。

混浴側のは撮れてませんが、透明なお湯だったようです。

Imgp1347 こちらは、「唐子の湯」

男女別の内湯です。

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こちらが男性側。

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あまり変わりませんが、こちらが女性側。

仕切りの下で繋がっています。

露天風呂はぬるかったのですが、こちらは適温。

多分42~3度くらいでしょうか。気持ちよかったです。

私が入った時に、後から入ってきた女性のお連れ様(男性)が

男性側で、熱い熱いと大騒ぎし、10秒しか入っていられないと

本当に10秒数えて二人とも上がって行ってしまいましたcoldsweats01

私達的には、このくらいの湯温がベスト☆

しゃっきりと疲れも取れる、良いお湯でした~!




この後、しばらくゆったりして、おいしい沢水を飲み、

さらに奥にある、「黒湯温泉」へdash

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「gremz」という、新しいブログパーツを追加しました☆

記事の投稿によって、苗木が成長していくというもの。

大人の樹になったら、

実際の森に苗木を植樹してくれるようです。

頑張って記事UPしてみます~!

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2009年6月 5日

なまら東北旅行。 (最終日)

どうも、ねじです。

東北旅行最終日は、函館→札幌です。

って、東北じゃ~ないですが。まぁ、とりあえず最終日。

前日、美味しい食事に美味しいお酒をた~~~っぷりと

ご馳走になったので、ちょいと残アルコールを感じつつな始まりです。


ご馳走になりっぱなしですが、朝ごはんをイタダイタあと、

ご近所の五稜郭公園にお散歩がてら、お花見にGO!

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満開cherryblossomでした。

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「ここの桜」と「そこの桜」と「あっちの桜」を一度に撮りたくて

撮ってみたものの、たいして上手に撮れてない写真sweat01

でも。なんとなく悔しいから載せてみた。

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五稜郭タワー。かっこいいっす。高い建物、スキっす。

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角館の桜とは雰囲気が違いますね。

角館で見た、透き通るピンクにもうっとりでしたが、

このしっかりした、蝦夷らしい桜もラブですheart01


五稜郭一周の散歩の後、

蛤さんご両親に、南茅部にある「ひろめ荘」に

連れて行ってもらったのです。感謝!感謝!

結構な混雑で、洗い場使えずでしたが、

立って使うシャワーが空いてたので、そこを独占。

熱っっっつい湯に浸かり、疲れもぶっ飛びました☆

帰り際、またまた美味すぎるご飯をご馳走になり

スーパー北斗に飛び乗って、札幌へ向かいます。

蛤さんの両親には、感謝!感謝!であります。

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まったくもって、関係なさ気な写真ですが(笑)

五稜郭に行く途中の一枚。

応援の声や、ヒットを打ってしまえばランニングホームラン!?な

少年野球の試合をしばし覗き見。ぐっときます。



東北旅行。なまら楽しかったですわ~!

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2009年6月 4日

なまら東北旅行。 (4日目)

最近、あれやこれやとやる事があったりなかったり。

仕事が大変だったり、大変じゃなかったり。

頭がぼやんとしてたり、してなかったり。

まぁ。アルコール摂取ばかり励んでいました。



どうも、ネジマキ鳥。あ。ねじです。

頑張って更新してみます☆ィェィ♪(v〃∇〃)

頑張ってって誰のためか分かりませんが。あはは。



やれやれ。4日目の記事は長くなりそうだぞ。

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そうそう。この日は、予約しておいたレンタカーに乗り込み、

二人でぶつくさ言いながら都会(盛岡)を出発です。

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出発して、あっという間に、こんな風景になりました。

でっかいビルやら、ゴミゴミした景色から、

ほんの少しの時間で、こんな風景が見られるなんてすごいとか

東北は北海道と違って、車の運転のマナーがいいねとか

言っている間に(もちろん蛤さんは運転頑張っていたが。)

浄土ヶ浜に到着。

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すんげー、水がきれいでした。

透き通っていて、相当深いであろうところまで、

くっきりはっきり底が見える透明度。そしてこの色。

水辺が好きな私達は、心癒されたのでした。

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折角だからと、観光船とやらに乗ってみる。

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餌付けができるので

船の後ろをずーーーーーーーーーーーーーーーーーっと、

ゴメちゃんが追いかけてくるのです。

餌付け用のパンが売っていたらしいのですが、

2階の方から投げられるパンが、1階にいる私達の足元に

どんどん飛んでくるものだから、私達は、「タダで」餌付け(笑)

海育ちの私にはゴメちゃんはウルサイ存在でしたが、

飛んでいるのを見るとなかなかカッコイイと感じたりして。

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Imgp1502 なんとなくの証拠写真。

看板部分だけ撮影(笑)



実は結構時間がなく、ちゃっちゃと写真を撮って、

次の目的地へと進みますcardash

Imgp1506 お次は、蛤さんが楽しみにしてた龍泉洞。

時間もあまりなかったのもあり、

一箇所のみ見学。



Imgp1509 沢山、沢山、写真を撮りましたが、

ここは写真では。。。。なかなか。

というか、うちのカメラの性能に私の技術では伝えきれないsweat01

Imgp1529Imgp1532 でも、右のは、写真でも

亀に見えるかな~。


幻想的な雰囲気に圧倒されました~。

急ぎ足で一周して、後は盛岡に戻るのみ。

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しかし、周辺の川が気になる釣り人魂。

東北には、ほんっと、気になる川が沢山ありました。

しかも、街中からすんげー近いし。

何よりも、道路傍で入りやすそうだし。魅力的デシタ。

Imgp1557 この日は天気も良く、休日でもあったので、

アユ釣りのお兄様がたを沢山目撃。


ついでに激写!!

ザ!東北ドライブ満喫でした。

盛岡到着し、ビールbeerと、王将のおみやげ餃子購入して、

はやて号に乗り込みました。

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Imgp1565お世話になったLIFE号。

函館行きのスーパー白鳥。

どうもありがとう☆

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なんとなく、こんな写真ばかり撮っていた東北旅行です。

「鉄」の気持ちがちょっとだけ分かったりような気がしたり。

20時頃函館に到着し、蛤さん両親とうますぎるお食事をいただき

ぐっすり眠るのでした。





最終日に・・・つづく。

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